朝8時、昨日の数字が1枚で社長に届く(企業導入)
社員10〜30名規模。朝8時、昨日の売上・問い合わせ・広告の数字が1枚になって社長のチャットに届く。問い合わせが入った10分後には、相手のサイトを読んだ返信案が担当者の手元にある。応募者には当日中に返信が出て、面接の日程まで決まっている。ここまでを全部署で書き出し、定期実行・API連携・自動検品で組みます。実装は2週間〜1か月。
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現地に何人いるか、は関係なくなりました。
日報も、配信も、問い合わせの返事も、日本から回るからです。
当社が先にやりました。
同じ手順、段取りを、御社に。
時流は、実力を無視します。
25年前、波に乗った会社と、「そのうち」と言った会社がありました。
その波の名はインターネット。結果は、まったく違う未来でした。
いま、その10倍の波が来ています。当社は、たまたま乗った側にいました。
日本にいながら、国内4社と海外の店を回しているのは、そのためです。
だから言えることが1つだけあります。今回は「そのうち」の猶予が、たぶんありません。
TRACK RECORD
支援を掲げる会社は、珍しくありません。
その中で当社が少し違うのは、自分で売ってきた会社だということです。
2003年から、ネットで商品を販売し、売れる仕組みを企業にお伝えしてきました。
京都の飲食店とハワイのレストランも、ネットの集客方法をそのまま店に持ち込んで運営してきました。
代表は、やりきって一度リタイヤしました。3年以上、何もしていませんでした。
暇つぶしに触ったAIが、暇を全部持っていきました。
ネットで20年以上、売る側でやってきたことを、横で全部やり始めたからです。
販売ページも、案内文も、動画も、名簿の掘り起こしも。しかも、自分より速い。
25年前のインターネットの波に乗った側だから分かります。あれの10倍です。
見ている側にいるのは、もったいなさすぎる。
それで、当社はもう一度、会社を動かしています。自社で先にやり、同じものを御社に移します。
BUSINESS
「人を増やすほど、会社は強くなる」
——その常識が、終わりました。
当社は、社員10〜30名規模の会社を対象に、全部署の業務を棚卸しし、人が判断する工程だけを残して、残りを自動で回る仕組みに置き換え、定着させるまでを一括で行います。実装は2週間〜1か月。その後は月額の顧問として、運用と改善を続けます。
対象は、営業(見積・提案書・顧客対応)、管理(請求・集計・日報・契約書のレビュー)、採用(求人票・応募対応)、広報(サイト・記事・動画・メール・LINE)、経営(数字の日報・申請書類)まで、会社の業務のほぼ全部です。
当社が自社と海外の店を回している構成を、そのままお客様の会社に移します。研修や勉強会ではないので、社員の方が何かを覚える必要はありません。使うときは、ボタンを押すだけです。
その作業は、人がやらなくていいかもしれません。
WHAT WE DO
業種は問いません。製造でも、建設でも、士業でも、「人が手で回している工程」はどの会社にも必ずあります。
国内でも、海外でも、同じ手順で組みます。
社員10〜30名規模。朝8時、昨日の売上・問い合わせ・広告の数字が1枚になって社長のチャットに届く。問い合わせが入った10分後には、相手のサイトを読んだ返信案が担当者の手元にある。応募者には当日中に返信が出て、面接の日程まで決まっている。ここまでを全部署で書き出し、定期実行・API連携・自動検品で組みます。実装は2週間〜1か月。
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既存の基幹システムは入れ替えません。今の業務の上に、社名とデータを入れれば動く業務ソフトを載せます。見積・請求、問い合わせ対応、集計、名簿、シフト、求人まで。集客は、ChatGPT・Gemini・Claudeに「この分野の会社を教えて」と聞いたとき御社の名前が挙がるように、サイトと記事を組み直します。ホームページの制作は、原稿の執筆込みで。
ホームページの制作 →
講義はしません。お客様の実案件を1つ、その社員が最初から最後まで回し、当社が横について工程ごとに仕組みへ移します。6か月で1人。手順と仕組みがお客様の会社に残ります。制作会社・コンサルティング会社・士業事務所の中の提案書・見積・案件管理も同じ形で。共同提案もお受けします。
一気通貫の社員を作る 6ヶ月 →
当社がハワイで運営している店に御社の商品を3か月置き、何が、いくらで、何個売れたかを見てから、進出をご判断いただきます。自社の売り場で試せるのが、当社の特徴です。
市場調査、規制、出店国と都市の選定、現地パートナー、事業計画と収支計画。現地法人の設立、法人口座、営業許可やリカーライセンス、経営者とご家族の在留資格。手続きそのものは各国の弁護士・会計士・移民手続きの専門家が担当し、当社は順番と依頼先を組み立て、進行を管理します。
多言語のサイト・Googleマップ・SNS・広告、現地スタッフの採用と教育、売上と原価の日次把握、会計・税務を、日本にいながら回る形にします。2店舗目、他国への展開、撤退・売却の判断まで。上の3つの枠も、すべて英語のままできます。
こうした工程は、開発会社に頼むと納期が数ヶ月になることが珍しくありません。
いまは、その多くが数日で形になります。
この仕組みを入れた同業が現れた瞬間に、順位が入れ替わります。
この中に無い業種でも、お受けします。「人が手で回している工程」がある会社なら、業種を問いません。
OUR STRUCTURE
国内の4社と海外の店を、人が触るのは判断と最終確認だけ、という形で運営しています。
広告・サイト・記事・動画・メール・LINE・日報・見積・契約書・申請書類まで。
定期実行のタスク、API連携、自動検品で組んであります。
同じ構成をお客様ごとに立てるので、案件数に上限を置きません。
いま当社で自動で回っている仕事の一部です。
送信も公開も、必ず人の手で行っています。
海外の店も、この体制の中にあります。
現地の日報・配信・問い合わせの返事は、日本から英語で回しています。
FLOW
提案書より先に、動くものをお見せします。面談は要りません。
いま手が止まっている工程を1つ、フォームからお知らせください。海外なら、売ってみたい商品を1つ。
御社の実データで動くものを作り、専用のURLでお送りします。説明ではなく、御社のデータで動いているところを見て判断していただけます。海外は、「どの国から、どう試すか」を1つお返しします。
お見せするものは、48時間で閉じます。お続けになる場合は、そのままお渡しします。使い方の習得は要りません。
月額の顧問で1工程ずつ広げるか、企業導入プランで会社丸ごと進めるか、海外は3か月のテスト販売へ進むか。見てから決めていただきます。
AIは、寝ません。
365日24時間、同じ精度で動きます。社員の方は、人にしかできない仕事へ。
NEXT STEP
止まっている工程を1つお知らせいただければ、御社の実データで動くものを作り、2日以内にお見せします。海外なら、売ってみたい商品を1つ。ここまでは、無料です。
動くものを先に見る次は、海外です。
先に行った会社として、段取りを引き受けます。
OVERSEAS
国を間違えた海外進出は、初期費用と1年を、まるごと持っていきます。
どの国で売れるかは、行ってから分かるものだと思われています。
違います。出る前に、3か月だけ売ってみれば分かります。
日本から回る会社は、海外にも出られます。
当社がそれをやりました。海外に関係会社が3社、ハワイでレストランを立ち上げ、飲食と物販を、いまも運営しています。
先に行った会社として、これから出る会社の段取りを引き受けます。
対応する国は、アメリカ、ASEAN、EUの数か国。
代表自身が各国に現地のつながりを持っています。
飲食店の海外出店支援 →
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